Design Ideal Life!

傷つきながらよりよくなる

残業について考えてみた

10月まで、忙しくて残業ばっかりでした。

なんでだろうなーと思っているとき、「残業は上司の無能の象徴であって、本人の能力とは一切無関係」という認識が広まらないといけない: 不倒城を読んでわかったことがあります。


この忙しさは自分が招いた結果なんだって。

残業が発生する状況を元記事では

  1. 本来残業は必要ないところ、非効率に発生してしまっている残業。いわゆる無駄残業、だらだら残業。
  2. 時間内に仕事が終わらない為、やむを得ず発生する残業。タスクに対する能力不足、ないしタスクの集中による純粋な手数不足。

と分析しています。


今回の残業は、仕事量の問題もありましたが、結局残業するんじゃんということでズルズル仕事していたことが原因のひとつです。

最近TaskChuteを使っていますが、仕事のメリハリはけっこうついてきた感じ。

少なくとも、帰る時間は早くなっています。


前向きにタスク管理して、仕事のサイクル上げていきましょう☆彡


でわー